
今日のお弁当は無理矢理作って詰めた感じになってしまいました。
実は、勤めている助産院で夜中から朝方にかけてお産になりそうだったので、前夜、ダンナさまに「朝、お弁当つくれないかも」と言うと、「俺は弁当がいるんだ!」という返答。「自分で作ってよ」と言いたかったのですが、まあ、その時なるようになるさと思い...。結局、お産は午前2時、午前4時に帰ってきて、朝はいつも通り、でもボーっとしていたので、とりあえず作って詰めたというお弁当です。
それにしても、七夕、満月の夜、産婦さんの希望で月が見えるようにカーテンをあけた暗い畳の部屋で、まさに月の光に照らされて、赤ちゃんが生まれてきました。とってもいいお産。いつものように赤ちゃんは生まれた瞬間にほんのちょっとの小さい産声をあげただけで、あとはずーーっと、静かで穏やか。目をぱっちり開けてお母さんをジーっとみたり、さっそくおっぱいを吸ったり。あまりに赤ちゃんが静かなので、お母さんや家族が心配することもあるのですが、これが本当です。生まれた時に赤ちゃんがギャーギャー泣くのは、赤ちゃんにとってきついお産だった時や、「分娩室のライトがまぶしいよー!」「お母さんと離さないでよ!」と訴えている赤ちゃんの叫びなのです。
玄米ごはんテンペのカレー春巻きピーマン炒めきゅうりの梅味噌&豆腐チーズサンド生姜の味噌漬けお茶ふりかけ友人の畑で茶摘みして炒ったお茶を、すり鉢でお塩とさらさらにしてふりかけにしました。
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いつもいつもお弁当が美味しそうで旦那様が羨ましい!
勝手にお弁当作りの参考にさせて頂いてます(笑)アリガトウゴザイマス
読んで納得しました。
赤ちゃんが大泣きするワケ。
私もいつぞや出産する時は穏やかな状況で産んであげたいと思いました。
暑い中になると思いますが、お引っ越し頑張ってくださいね!